渡り鳥01

「だんだん秋に近付いてきたね…」と、話していた日曜の夕刻。

渡り鳥02

涼しい風を受けながら、旦那さんがしみじみ言いました。

渡り鳥03

もし、働かなくても良い位の貯蓄があったなら…
暖かい気候の場所へ移動しながら、暮らしたい

という話でした。 


そんな、渡り鳥みたいな生活を夢みてるなんて、知らなかった。


多分、今「サザエさん症候群」なる言葉もありますし

明日から仕事で、気持ちが現実逃避してたのかもしれません。。

渡り鳥04

そんな夢物語でも…そばに、私が居る事を思い描いてくれてる事が
こそばゆく嬉しかったです(*∩ω∩)