るるっぱ Oh! my sweet husband

夫との、のんびりした日常をイラストで綴っています(*゚v゚*)

カテゴリ:思い出 > それゆけるるっぱ

まみれむねむこ ニート妻絵日記のねむこさんが現在ブログで『ブラック法律事務所編』を絶賛執筆中です。(※ ブログ名とタイトルにリンクしています♪)濃ゆい面子に囲まれ翻弄されるねむこさん…過去の話とはいえ歯がゆい!私にも理不尽な先輩や上司がいたなぁと、感情移入し ...

▼ 13年位前の話です インスタントのカップスープを床に倒し、脚を火傷してしまいました。痣が消えるのに10年かかったのは、新陳代謝の悪さもあるかも?でも、キレイに消えた時は嬉しかったです。熱湯ではなく、しばらく放置したお湯でもこんな風に火傷に繋がる事があります ...

▼ 先日、旦那さんは火傷をしないで済みましたがお湯は想像以上に危険です…(※ ↑るるっぱ失敗談シリーズ)物ぐさと行儀の悪さが招いた「うっかり」…スパッツの上から水をかけ十分冷やしてから、恐る恐る脱ぎました。1時間以上水風呂に入った記憶…空気に触れると激痛が走っ ...

13歳頃の話です。(※ ↑るるっぱ失敗談シリーズ)(ハッキリ誰に似てると言われたか覚えてない…○宮惠子先生辺りだったでしょうか…?)今なら絵を志す人に対して、失礼な言葉だと分かります。子供時代のイラストは大体が模写なので「似ている」がけなす事になるとは…中学生の ...

20代前半、企業で派遣で働いていた時の話です。(※ ↑るるっぱ失敗談シリーズ) 特に気にも留めず、普通に通勤。昔、こんなデザインのヒール付きローファーがありました。もう片方は同じ様な茶色のウェッジソールサンダル…「どうしたの?!」と真顔で問われました。こういう時 ...

小学生の時、町内会でピクニックの様な催しがありました。(※ ↑るるっぱ失敗談シリーズ)母は働きに出ていたので、こうゆうイベント時は近所のお母さん達に大変お世話になりました。大きなタッパーに沢山詰められたレモンが印象的で夏になるといつも思い出します。腫れた顔が ...

「水ぼうそう」に続き「脱臼」の話。指の関節を鳴らす癖があると、指が太くなると言いますよね?真偽は分かりませんが、組織に傷が付くと、修復の際に厚くなるらしいです。(↑るるっぱ失敗談シリーズ)茶の間から玄関先まで妹ともみ合いになり、段差で足を踏み外しました。脱 ...

トラウマと言うと大袈裟過ぎますね(笑)トラウマというより、単に私の人見知りな面でしょうか。東京に住んでいた頃、徒歩5分圏内に銭湯がありました。地元の人との会話やコミュニケーションが、銭湯の醍醐味かもしれませんが当時は初対面の歳上女性(60代位?)に緊張して、抵抗 ...

10代の思い出話です。学生時代に家が決まらず、東京の伯母の家に1ヶ月程居候していました。(↑ るるっぱ失敗談シリーズ)伯母さん宅には、食にこだわりのある旦那さん&食べ盛りの男の子2人(私の年上の従兄弟)がいました。伯母は手抜きがなく、夕飯はメインが何品も登場し、テ ...

先日の話で思い出した事がありました。(→「不毛な会話」)子供の頃、うちに父方の親族が揃う事がよくありました。お盆に集っていたのでしょう。他県に出た父の兄姉が勢揃いして、母は大変だったと思います。うちにはおばあちゃんもいたので総勢17人!小さい我が家にどうやっ ...

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