るるっぱ Oh! my sweet husband

夫との、のんびりした日常をイラストで綴っています(*゚v゚*)

カテゴリ: 体調

「粉瘤の手術 ①」「粉瘤の手術 ②」昨年10月整形外科にて、母は粉瘤の手術を受けました。局所麻酔で手術時間は30分程度。術後は背中の患部を水に付けない様、気を使い過ごしました。母自身は痛みがなく、背中で見えないし…気付いてもいなかったのでしっかり治療して貰えた ...

(つづき)整形外科で粉瘤(ふんりゅう)の処置をして貰った母でしたが…寝る時に邪魔そうだし、今は痛みがないとしても、後々痛むかも…と心配でした。※ 前回↑ピンセットで処置した先生と同じお医者さんこちらのクリニックの記事が詳しいです。 ↓↓↓(※ 写真有り!見たくな ...

のんびり夫婦の日常のふじさき理央さんが粉瘤(ふんりゅう)の話を書いていました。※ 詳しくはこちらで~↓「背中に3cmぐらいのおできが出来たら ⑫」理央さんは手術には至らず、抗生物質での治療になりましたが引越のタイミングでの痛み…と、大変そうでした。順調に治ったよ ...

(引き続き子供時代の話です)今はもう紫色の薬(ピオクタニン液?)なんて、顔に塗らないのかなぁ?☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆前回、メッセージを下さったゆりさんへ「特別学級」をネガティブな場所として発信する意図はありませんでした。編入を促された親子 ...

よく口呼吸で寝て、喉がカラカラで目が覚める事があります。それで鼻腔拡張テープ(鼻孔拡張テープ)を購入しました。えっ!貼れば、ノーズテープ(鼻腔拡張テープ)と絆創膏の「違い」に気付きそうですが…何故か母は分からなかったそうです。妹も、まさか母が寝室で鼻に絆創膏貼 ...

見ため的にはタコのようでした。(重いビジネスバッグを持って通勤するせい?)手のひらがかゆくなるのは金運アップの予兆というジンクスがあるそうです。数ヶ月(3ヶ月位?)かかって治りましたが…お金持ちになる気配はまだありません(笑)クリックして頂けますと嬉しいです♪  ...

先月の話↓ 体重計恐怖症に陥りました(笑)チーズケーキめっちゃ食べたせいかも…(→「バスクチーズケーキ」)元々体温が低く代謝がすこぶる悪いのに出歩けない事で、更に体がエコモード(新陳代謝低下)に…お腹の肉をぎゅむっと容赦なく掴まれました(笑)お腹の肉…10kgはひど ...

3月前半から、しばらく伏せっていました。大きな喘息の発作(呼吸困難)はなく、出歩ける時間もありましたが深夜と寝起きは激しく咳き込む日々…夜更けに咳が出て、朝方から昼まで眠る生活…寝起きが特にしんどいです。お湯で割って津軽飴(水飴)を足して飲みました。砂糖や蜂蜜 ...

モスキート音(モスキートーン)をご存知でしょうか?「蚊(モスキート)の羽音」という意味で、高周波音の事です。「高周波音」は若者にしか聴こえない事から、以前「若者のたむろ対策」になると話題になりました。【耳年齢テスト】の動画を見つけました。     ↓↓↓ (※ Y ...

(つづき)ハンドケア用手袋は指先までピタッと固定出来て、手も動かしやすいです。患部が小さく絆創膏を貼りましたが、普通は患部をしっかり覆えるガーゼでカバーします。流水で十分に冷やし、患部にたっぷり火傷の薬を塗り、清潔なガーゼで固定が正しい応急処置です。(※ 正 ...

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