るるっぱ Oh! my sweet husband

夫との、のんびりした日常をイラストで綴っています(*゚v゚*)

タグ:処置

(つづきです↓) 「小さい子供が家に居たらうつっていた」と言われたそうです。個人的に「水ぶくれ」は潰さない方が良かった気がします。今回、病院では特に治療もお薬の処方も受けませんでしたが病名と原因を診断して貰えて、色々と腑に落ちました。『帯状疱疹』は50代以降に ...

Mのじんましんの記事に、沢山ご心配有難うございました↓ 皮膚科で受診してきましたので(旅行記事途中ですが)結果と経過を書いてみようと思います。ネットの情報では、中の水を抜いて「キズパワーパッド」を貼る…が主流の様です。ですが、この時のMはパッドを当てた部分もパ ...

▼ 13年位前の話です インスタントのカップスープを床に倒し、脚を火傷してしまいました。痣が消えるのに10年かかったのは、新陳代謝の悪さもあるかも?でも、キレイに消えた時は嬉しかったです。熱湯ではなく、しばらく放置したお湯でもこんな風に火傷に繋がる事があります ...

▼ 先日、旦那さんは火傷をしないで済みましたがお湯は想像以上に危険です…(※ ↑るるっぱ失敗談シリーズ)物ぐさと行儀の悪さが招いた「うっかり」…スパッツの上から水をかけ十分冷やしてから、恐る恐る脱ぎました。1時間以上水風呂に入った記憶…空気に触れると激痛が走っ ...

「粉瘤の手術 ①」「粉瘤の手術 ②」昨年10月整形外科にて、母は粉瘤の手術を受けました。局所麻酔で手術時間は30分程度。術後は背中の患部を水に付けない様、気を使い過ごしました。母自身は痛みがなく、背中で見えないし…気付いてもいなかったのでしっかり治療して貰えた ...

(つづき)整形外科で粉瘤(ふんりゅう)の処置をして貰った母でしたが…寝る時に邪魔そうだし、今は痛みがないとしても、後々痛むかも…と心配でした。※ 前回↑ピンセットで処置した先生と同じお医者さんこちらのクリニックの記事が詳しいです。 ↓↓↓(※ 写真有り!見たくな ...

のんびり夫婦の日常のふじさき理央さんが粉瘤(ふんりゅう)の話を書いていました。※ 詳しくはこちらで~↓「背中に3cmぐらいのおできが出来たら ⑫」理央さんは手術には至らず、抗生物質での治療になりましたが引越のタイミングでの痛み…と、大変そうでした。順調に治ったよ ...

(つづき)平日の午後の皮膚科は混雑時していて、受付からお支払いまで2時間ほどかかりました。3ヶ月も気にしていたのが、一瞬で取れました!処置に使ったのは「針」のようなものらしいです。費用は3割負担で千円ほど。自己処理でシミを作る前に…迷わずお医者さんに行くべきで ...

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