行ってきました!
KAT-TUNラストライブ
異例中の異例の解散後ライブ!
亀ちゃんに至っては、事務所退社後という。
(注意!ライブレポではありません⚠️)
ライブ当日、雪の影響による電車遅延が心配で、7時前に自宅を出発。道端の紅葉。

飛行機は無事、定刻に離陸✈️
グッズ受取のため、会場に13時半には到着しないといけません。
会場はZOZOマリンスタジアム(千葉)

ギリギリ間に合ったー!ε-(´∀`;)

アクスタ、パーカー、うちわetc…
そして外せないペンラ、今回は「旗」タイプです。
事前支払済みのグッズを受け取り、そのまま会場付近で待機。
ずらり、歴代ライブのロゴがデザインされたのぼり

しばし、集結したハイフンの皆さんをウォッチング
(※ ハイフンとはKAT-TUNファンの総称)
お孫さんとおばあさんが一緒に連れ立つ姿や、外国人の方々、うちわを持った男の子同士や様々
いつも不思議に思うのは、チケットのブローカー的な存在。
その人の周りに沢山の初対面の人達が集まって、挨拶と入場の話し合いなどをしている。
そういう集団を複数見かけては、どういうルート?コネクション?と謎です。
1人のチケット購入枚数には上限があり、同乗者もFC会員でないと申し込めない仕組みなのに…🤔
おや…? この人だかりは?

関係各所からの沢山のお花でした。

メンバー念願の野外コンサート🎤
…こんな寒空に…
家を出た時は雪が降っていて、上着の上に更にダウンを着込んで来たので、暖かく待機出来ました。
徐々に沈む日。刻々と迫る最後の時間。

15:30 出陣じゃ〜✊ ̖́-
デジタルチケット入場です。

アリーナではないけれど、見やすい座席にひと安心ε-(´∀`;)
東京ドーム天井席の最後尾を引き当てた事もありました(笑)
▼ 夢のアリーナ席 (2019.12)
ものごっつ豪華なセットに仰天!
一夜限りなのに!?
スタートから、よく分からない感情の涙が溢れ…
セットリストはファンを想い、辞めていったメンバーへのリスペクトのある構成でした。
曲間に映し出されるヒストリー映像も丁寧な作りで、ゆっくり懐かしみつつ鑑賞🎥
デビュー前の初々しい初出し映像もあり、大興奮!
ソロはなく、バックにジュニアも付かず、3人が一丸となり、広い会場を盛り上げます。
印象的だったのはうえぴがずっと笑顔だったこと。。
艶やかな笑顔です。
そんな晴れやかな爽やかな笑顔を見れるなんて。
最後は、KAT-TUNらしい演出に号泣…( i 𖥦 i )
ガラガラと崩れ落ちる海賊船…
あぁ…大切な宝物が砕かれるような悔しさと消失感
同時に、枠にはまらない姿で、何かを打ち壊して進んできた彼らに相応なラスト
夢中だった長い日々が頭を駆け巡り、胸がいっぱいになりました。
炎の演出と、これでもかと打ち上がる盛大な花火
天井があるかないかで、なぜそんなに野外に拘るのかな?と正直思っていました。
最期に、夜空にでっかい花を打ち上げて
ド派手に散りたかったのかも…
大きな花火と鮮烈なデビューが重なりました。
ありがとう、KAT-TUN

さよなら、KAT-TUN

わが人生に咲き誇りし 最大の花よ 🌹
紅あかと燃えさかる 紅蓮の炎よ
ふと浮かんだ「風と木の詩」(竹宮惠子先生)の一節(笑)
大好きでした。
まさに、私の遅い青春でした。
最後にKAT-TUNは会場中で手を繋がせ「ウィーアーカトゥーン!」と叫ぶのが恒例ですが
両隣の方の手、指先…カチコチに冷たかった…!
私の手がぽかぽかで驚かれたかも(笑)
風邪ひきませんように…と心の中で願いつつ。
そして、帰りの大混雑…駅まで超迂回させられる民衆

ホテル到着まで乗り継ぎ1回で、3時間かかりました…
ほぇー…つかれた。
間抜けだったのが、スケジュールが出た時点でホテルの予約を入れなかった事。
チケットが取れたら…なんてモタモタしていたせいで
あっという間にどこも満室、その日だけ倍以上に釣り上がる宿泊料金!( ・᷅-・᷄ )
駅から遠い古いホテルでもバカ高くて…何故すぐ予定入れなかったんだ〜と後悔しました。
翌日は雨。晴れの日に野外ライブが開催出来たことが幸いでした☀️.°
前日のリハ中にメンバーは月が見れたそうで🌕良かったね。
後日、赤西くんも会場にいた事を知り、別れた世界線が…交差した奇跡に胸がぎゅっ。。
4人並んでいるショットまで…ありがとうジンジン…
KAT-TUNラストライブ
異例中の異例の解散後ライブ!
亀ちゃんに至っては、事務所退社後という。
(注意!ライブレポではありません⚠️)
ライブ当日、雪の影響による電車遅延が心配で、7時前に自宅を出発。道端の紅葉。

飛行機は無事、定刻に離陸✈️
グッズ受取のため、会場に13時半には到着しないといけません。
会場はZOZOマリンスタジアム(千葉)

ギリギリ間に合ったー!ε-(´∀`;)

アクスタ、パーカー、うちわetc…
そして外せないペンラ、今回は「旗」タイプです。
事前支払済みのグッズを受け取り、そのまま会場付近で待機。
ずらり、歴代ライブのロゴがデザインされたのぼり

しばし、集結したハイフンの皆さんをウォッチング
(※ ハイフンとはKAT-TUNファンの総称)
お孫さんとおばあさんが一緒に連れ立つ姿や、外国人の方々、うちわを持った男の子同士や様々
いつも不思議に思うのは、チケットのブローカー的な存在。
その人の周りに沢山の初対面の人達が集まって、挨拶と入場の話し合いなどをしている。
そういう集団を複数見かけては、どういうルート?コネクション?と謎です。
1人のチケット購入枚数には上限があり、同乗者もFC会員でないと申し込めない仕組みなのに…🤔
おや…? この人だかりは?

関係各所からの沢山のお花でした。

メンバー念願の野外コンサート🎤
…こんな寒空に…
家を出た時は雪が降っていて、上着の上に更にダウンを着込んで来たので、暖かく待機出来ました。
徐々に沈む日。刻々と迫る最後の時間。

15:30 出陣じゃ〜✊ ̖́-
デジタルチケット入場です。

アリーナではないけれど、見やすい座席にひと安心ε-(´∀`;)
東京ドーム天井席の最後尾を引き当てた事もありました(笑)
▼ 夢のアリーナ席 (2019.12)
ものごっつ豪華なセットに仰天!
一夜限りなのに!?
スタートから、よく分からない感情の涙が溢れ…
セットリストはファンを想い、辞めていったメンバーへのリスペクトのある構成でした。
曲間に映し出されるヒストリー映像も丁寧な作りで、ゆっくり懐かしみつつ鑑賞🎥
デビュー前の初々しい初出し映像もあり、大興奮!
↓ KAT-TUNの歴史。こちらの記事が詳細です✨
もう涙が流れっぱなしで…
私の両隣も前も後ろも、ナミダフキフキ…
もう涙が流れっぱなしで…
ソロはなく、バックにジュニアも付かず、3人が一丸となり、広い会場を盛り上げます。
印象的だったのはうえぴがずっと笑顔だったこと。。
艶やかな笑顔です。
そんな晴れやかな爽やかな笑顔を見れるなんて。
最後は、KAT-TUNらしい演出に号泣…( i 𖥦 i )
ガラガラと崩れ落ちる海賊船…
あぁ…大切な宝物が砕かれるような悔しさと消失感
同時に、枠にはまらない姿で、何かを打ち壊して進んできた彼らに相応なラスト
夢中だった長い日々が頭を駆け巡り、胸がいっぱいになりました。
炎の演出と、これでもかと打ち上がる盛大な花火
天井があるかないかで、なぜそんなに野外に拘るのかな?と正直思っていました。
最期に、夜空にでっかい花を打ち上げて
ド派手に散りたかったのかも…
大きな花火と鮮烈なデビューが重なりました。
ありがとう、KAT-TUN

さよなら、KAT-TUN

わが人生に咲き誇りし 最大の花よ 🌹
紅あかと燃えさかる 紅蓮の炎よ
ふと浮かんだ「風と木の詩」(竹宮惠子先生)の一節(笑)
大好きでした。
まさに、私の遅い青春でした。
最後にKAT-TUNは会場中で手を繋がせ「ウィーアーカトゥーン!」と叫ぶのが恒例ですが
両隣の方の手、指先…カチコチに冷たかった…!
私の手がぽかぽかで驚かれたかも(笑)
風邪ひきませんように…と心の中で願いつつ。
そして、帰りの大混雑…駅まで超迂回させられる民衆

ホテル到着まで乗り継ぎ1回で、3時間かかりました…
ほぇー…つかれた。
間抜けだったのが、スケジュールが出た時点でホテルの予約を入れなかった事。
チケットが取れたら…なんてモタモタしていたせいで
あっという間にどこも満室、その日だけ倍以上に釣り上がる宿泊料金!( ・᷅-・᷄ )
駅から遠い古いホテルでもバカ高くて…何故すぐ予定入れなかったんだ〜と後悔しました。
翌日は雨。晴れの日に野外ライブが開催出来たことが幸いでした☀️.°
前日のリハ中にメンバーは月が見れたそうで🌕良かったね。
後日、赤西くんも会場にいた事を知り、別れた世界線が…交差した奇跡に胸がぎゅっ。。
4人並んでいるショットまで…ありがとうジンジン…


コメント
コメント一覧 (2)
寒い中お疲れさまでした
最高のライブだったようで本当によかったです
アイドルに興味がなかった私でも、るるっぱさんのKAT-TUNライブレポは温かみのある言葉に溢れていて何度も読み返しています
お陰様で抵抗がなくなり、今はふぉ~ゆ~とABC-ZのYouTubeを見るのが楽しみになっています!笑
また機会があれば、るるっぱさんの観劇感想ブログ楽しみにしております♪
るるっぱ
が
しました