(つづき)
「ドライマウス」と検索すると
よく出てくるのが『シェーグレン症候群』という病名

【追記】 分かりにくく、すみません🙇♂️
今回処方された吸入器は喘息の薬で「シェーグレン症候群」とは関係ありません。
「ドライアイ」がない事から、その可能性は低いだろうという診断です。
(喘息症状も今は特にありませんが)「試しに使ってみましよう」という話でした。
経緯を端折って誤解を招き、大変失礼致しました。
採血するまでもなく数値が高く
2025年、年の瀬…コレステロールのお薬スタートすることに。
『シェーグレン症候群』は
膠原病(こうげんびょう)のひとつです。
(膠原病は自己免疫疾患の一部、膠原は“コラーゲン”の意味)
※ 膠原病(リウマチを含む)自体が女性に多い
▼ 体質ですね (2018.8)
2018年(7年前)⤴︎ コレステロール治療をしていた時は
「ピタバスタチン Ca 2mg」というお薬が処方され
1ヶ月では変化なく、3ヶ月服用して一気に下がり、8ヶ月後に卒業のお墨付きを頂きました。
今回処方されたのは「ピタバスタチン Ca 1mg」

肝臓は「人体の最大の化学工場」と呼ばれます。
今回、動脈硬化の検査をしてもらえました。
(「頸動脈エコー」ではない)
結果は次回!(つづく)

「ドライマウス」と検索すると
よく出てくるのが『シェーグレン症候群』という病名

【追記】 分かりにくく、すみません🙇♂️
今回処方された吸入器は喘息の薬で「シェーグレン症候群」とは関係ありません。
「ドライアイ」がない事から、その可能性は低いだろうという診断です。
(喘息症状も今は特にありませんが)「試しに使ってみましよう」という話でした。
経緯を端折って誤解を招き、大変失礼致しました。
採血するまでもなく数値が高く
2025年、年の瀬…コレステロールのお薬スタートすることに。
『シェーグレン症候群』は
膠原病(こうげんびょう)のひとつです。
(膠原病は自己免疫疾患の一部、膠原は“コラーゲン”の意味)
主に涙腺や唾液腺などの“外分泌腺(がいぶんぴせん)”に炎症が起こり、涙や唾液の分泌が減少
全身に様々な乾燥症状(ドライアイ、ドライマウス等)が引き起こされる疾患。
女性に多く発症する傾向。
※ 膠原病(リウマチを含む)自体が女性に多い
原因 ⇒ [ 遺伝的要因、ウィルス感染、ストレス、ホルモンバランスの変化 etc…]
治療 ⇒ [ ステロイド薬や免疫抑制薬を用いて、免疫の暴走を抑える ]
▼ 体質ですね (2018.8)
2018年(7年前)⤴︎ コレステロール治療をしていた時は
「ピタバスタチン Ca 2mg」というお薬が処方され
1ヶ月では変化なく、3ヶ月服用して一気に下がり、8ヶ月後に卒業のお墨付きを頂きました。
今回処方されたのは「ピタバスタチン Ca 1mg」

肝臓は「人体の最大の化学工場」と呼ばれます。
今回、動脈硬化の検査をしてもらえました。
(「頸動脈エコー」ではない)
結果は次回!(つづく)


コメント
コメント一覧 (2)
なりませんよ。
そもそもステロイド吸入は
喘息でつかうものなので、シェーングレンは
服薬投与になります。
ドライマウス、ドライアイだけで
シェーングレンの可能性をかんがえるのは
ちょっと心配性すぎか検索魔すぎかもしれませんね…
るるっぱ
が
しました