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福島の実家で「鳥の巣」を見つけたコミックエッセイ、第3話をお届けします。

ひなたちを見守っていると、遠くの電線や木に慌てている親鳥の姿が!
よく見ると、それはつがいのようで…、交互にエサを運んで来ていました。

▼(前回までのお話はこちら)


用心深く、我々人間を警戒する親鳥

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そりゃですよね!

昨日までニンゲンの気配は一切なく
荒れ放題で生き物達には、静かで居心地が良い庭だったはず…

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人間でも、水を飲まないとフラフラになる暑さです。

(つづく)

▼ 熱中症気味のM (2025.7)



拍手を下さった読者さまへ

昨日の記事に、たくさんの拍手を有難うございました。
昨夜、ブログ確認をした際に気付き…ものすごい数字に驚きました。

きっとどなたかが、何度も何度も指が疲れるまで押して下さったのでは…?
お手間をかけてしまい、申し訳ありません(๑_๑;)

ブログは広大なネットの海に…ただただ、自分の心や経験を投げ入れているようで
それが時に、やり場のない孤独感に繋がってしまう気がします。

ちゃんと見てるよ〜!と、声を届けて下さり有難うございます。
おひとりおひとりの優しさに、心から感謝です。



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