
2025年初夏、実家の庭で見つけた小さな鳥の巣。
ひなとの静かな出会いと、命のバトンをコミックエッセイで綴る第5話です。
目をぱっちりと開いたひな達!
連日の猛暑、夜は無事に過ごせたのでしょうか?
▼ あれ?こっち見てる?
庭の掃除という肉体労働に疲れ、私はぐっすり眠り込んでしまいました。


夫のMはどんなに疲れていても、早起き「朝型タイプ」です。
翌朝一緒に、荷物を積もうと話していたのに
私が寝こけているので、ひとりで作業を済ませてくれたそう。
そこで…彼が目にしたのは……
(つづく)
↓書店で見つけて、イラストが可愛くて思わず購入した大人の絵本(エッセイ?) ふわふわ、もふもふ〜♪
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