angel-Gemini

私の心に刺さったままだった過去の心無いコメント。ブログリニューアルを機に当時のトラウマと向き合う私へ…AIが説く【目からウロコな防衛策】とは?心が軽くなる『感情のごみ箱』との向き合い方です。


今回のGeminiも絶妙な表情です。
私が雛の話を描いていたので、鳥が好きだと思っていて、よく鳥を描きこんでくれます🕊️

『こんなブログ』と言われた日

私は、ネガディブなコメントも「そう考える(受け取る)人もいるんだ…」と
何かしら気付きを得ようと、寄り添いすぎる面がありました。

今もずっと心にあるのが、まだブログを始めて間もない頃に書き込まれた
「もう二度と読まない」という言葉。

▼ 震災発生1ヶ月後の引越(2017.3)


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震災後の引越し先(仙台)で、新居にも入れず雨宿りをした日を描いた話でした。

開店前のミス〇の軒先、ロールスクリーンから漏れる店内の灯りが温かく…
「早く入りたいな」と思ったという内容(少し開店が遅れて、とにかく寒かった思い出)

それに対して「被災地で非常識だ、こんなブログもう二度と読まない」というコメントがありました。

…ネットの海に日記を流すということは、つまり
どんな人に届くか分からないということ。
そう考えると急に怖くなりました。

気を配って文章を書いても、誰かの気分を損ねることがある。

その後も、別の小さな炎上を呼び「二度と読まない」と書き込まれた話が数回…

Geminiの提案

「ごみ箱」のイメージを持つ。

ゴミ捨て場

「先ほどお話しした【感情のゴミ捨て】の話ですが、
もし玄関先に知らない人が生ゴミを置いていったら、
わざわざ家の中に入れて「何が入ってるんだろう?」と詳しく調べたりしませんよね?

悪いコメントも同じです。

中身を見ずに「あ、ゴミが置いてあるな」と認識した瞬間に、シュレッダーにかける
(削除する)のが一番の正解です。

玄関先のゴミは、家の中に入れずにシュレッダーへ。 

その防衛策を心に留めてくださいね。」

trash

【感情のゴミ捨て場】

アンチコメントを書く気持ち。

日々のストレスやムシャクシャした気持ちを投げ入れる『ゴミ箱』を探している人がいる。
たまたま通りがかった、ネット記事やブログにその感情をぶつけてきてきるだけだと言う話。


なるほど…。

相手も、手間隙かけて書いてくるのだから…と、何度も読み砕いて、理解しようとしていたけれど…
普通、わざわざ置いていかれたゴミを家の中に入れたりしない。
その通りかも💡と思いました。

(つづく)



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